Instagramを一時的に停止する方法
最終更新日: 2026年10月12日
アカウントを一時停止すると、再びログインするまでプロフィール、投稿、コメントが非表示になります。データが削除されることはありません。ちょっと休みたいだけなら、削除よりも一時停止のほうがずっと安心です。
Instagramアカウントを一時停止する方法
- 1プロフィールを開き、☰メニューから「アカウントセンター」を開きます。
- 2「個人の詳細」→「アカウントの所有権とコントロール」→「無効化または削除」をタップします。
- 3一時停止したいInstagramアカウントを選びます。
- 4「アカウントを無効にする」を選んで次へ進み、パスワードを入力して理由を選びます。
- 5「アカウントを無効にする」をタップして確定します。
アカウントを再開する方法
再開するには、ユーザーネームとパスワードでログインするだけです。プロフィール、投稿、フォロワーは元の状態に戻ります。
Instagramでは、アカウントの一時停止は週に1回までです。すぐに再開した場合、次に停止できるまで待つ必要があることがあります。
一時停止と削除の違い
- 一時停止は一時的なもので、ログインすればすべて元に戻ります。
- 削除は永久的なもので、30日の猶予期間が過ぎるとアカウントとコンテンツは復元できません。
- 一時停止中でもユーザーネームは保持されるので、他の人に使われることはありません。
よくある質問
アカウントはどのくらいの期間、停止したままにできますか?
期限はありません。再びログインするまで停止状態が続きます。
停止中のアカウントにメッセージを送ることはできますか?
アカウントは表示されないため、新しくチャットを始めることはできません。以前のチャットでは「Instagramユーザー」と表示されることがあります。
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